退職祝いやその他プレゼントにおすすめ!|
春は出会いもあり、別れもあります。そんな時に使える様々な贈り物に関する物・事を紹介しています。退職祝いのプレゼントにもどうぞ!
花束 商品
プレゼントに添えるものとしてもはや定番の花束。定番化したからこそ普通のものではありきたりな感じがしてしまいます。そこでプリザーブドフラワーはいかがでしょうか?プリザーブドフラワーとは特殊な溶液を使って美しいまま長時間保存できるように加工された花のことを指します。近年では花屋でも花束などと並んで販売され、身近になっています。この長所としては花粉の心配が要らないこと、水を与えなくても済むという事、保存状態によっては10年以上という長期にわたって楽しむことができるという事が挙げられます。皆さんも生花の花束の変わりにプリザーブドフラワーを贈ってみてはいかがでしょうか。

すばらしい曲です。

フライデーナイトファンタジーを聞きたくて購入しました。ふつうはCDは買わないでレンタル屋で借りてきてダビングをするのですが、これはどこも扱っていなくて買うことにしました。フライデーナイトファンタジーは金曜ロードショウのオープニング曲ですが、最近まで曲名とか知らなくてCDを買うことができませんでした。水野晴郎さんがなくなられたとき地元のラジオ局がこの曲を流してくれたので、曲名がわかった次第です。非常に美しい曲で今でもよく聞いております。それから日曜洋画劇場のオープニング曲は曲名がわからないのでいまだにCDを買うことができません。残念です。

いや〜フライデーナイトファンタジーって本当にいいですね!(さようなら水野先生・・)

突然無性に昔やってた金曜ロードショーのテーマソング“フライデーナイトファンタジー”が聴きたくなって購入しました。物悲しいトランペットの音色の中、思い出すのは日の沈む桟橋、そしてこってこての脂っぽい笑顔がチャーミングだった水野先生の映画解説・・思わずジーンときてしまい何度も聴きなおしてしまいました。しかもフルバージョンで聴いたのはこれが初めてだったから感動もひとしおでした。またこの曲、金曜ロードショーのためだけに作られたそうです。今ではとても考えられない話ですね。またフライデーナイト・・以外の曲もどこかで聴いた馴染み深い曲(泣き系の曲が多いのも素晴らしい!)ばかりなので、すんなりと心地よく聴けます(ピアノ中心の、クレイダーマンやポールモーリアバンド辺りに似ています)。このアルバムは1994年発売されたもので、音の太さは現代水準からすればいささか物足りないですが、こういう音楽は大量に売れるものではなく、デジタルリマスターされる可能性も少ないと思われるので、というより売れなさすぎて廃盤になる可能性の方が高いかもしれないので、気になる方はお早めに。追伸・2008年6月10日逝去されました水野先生に哀悼の意を表させて頂きます。ご冥福お祈り致します。もうあのスマイルが見れないと思うととても淋しいです。フライデーナイト〜は涙無しでは聴けません・・

フライデーナイト・ファンタジーに首ったけ♪

フランス出身の作曲家・編曲家であるピエール・ポルトの、これまでのベストアルバムから18曲を厳選したものが本作品。
その完成度の高さは言うまでもなく、まさにベスト・オブ・ベストと言えるでしょう。
哀愁・哀歓に満ちた作品が多いのですが、それゆえ心に深く沁み渡るのです。
週末の夜などに聴けば、深く癒されるかも知れませんね。

どれもこれも素晴らしい曲ばかりなのですが、特に気に入ったのは、
1曲目【哀愁のアダージョ(彼と彼女のソネット)】8曲目【白い太陽】17曲目【フライデーナイト・ファンタジー】
です。

特に【フライデーナイト・ファンタジー】は名曲で、かつて金曜ロードショーのオープニング・テーマとして使用されていました。
これを聴けば、「今週も終わったなぁ」と実感するものでした。
1997年まで使用されていたので、20歳以降の人であれば一度は聴いたことがあると思います。
極端な話、この曲のためだけに本作品を購入しても損はしないと思いますよ☆それだけいい曲です。

ちなみにこの曲、金曜ロードショーのためだけにピエール・ポルトが作曲しました。
彼に作曲を依頼した番組関係者がいなければこの名曲はこの世に存在しなかった訳ですから、運命とは不思議なものです。

哀愁奈メロディー

とても切ないメロディーの曲が多いです。金曜ロードショウのオープニングテーマが好きで毎日きいています。おすすめできる1枚だと思います。