退職祝いやその他プレゼントにおすすめ!|
春は出会いもあり、別れもあります。そんな時に使える様々な贈り物に関する物・事を紹介しています。退職祝いのプレゼントにもどうぞ!
本 商品
少し変わったプレゼントとして本を贈るのはいかがでしょう。しかし、何を贈っていいかはわからないもの。そこでベストセラーランキングで順位の高い本を贈るのが無難かと思われます。最近話題の本といえば本木雅弘さんが主演してアカデミー賞外国語映画賞を受賞したことで話題になった「おくりびと」の原作である「納棺夫日記」です。おそらく映画に詳しい人ならこの本を知っているはずですのできっと喜ばれると思います。また、本をあまり読まないという方にもオススメなのが景色などの写真集です。このような本はよっぽどのことが無い限り自分では買わないものだと思うので、プレゼントでもらえば非常にうれしいはずです。

凄い映像だが・・・・

当時のNHKのハイヴィジョン技術を駆使した物凄い情報量の映像が凄い。これ何でDVD出てないの?これこそDVDで見るべき映画でしょう。画面の様々なところで映像が入れ子になっていたりと一度見ただけではその映像のすべてを視界に入れることは不可能。ただストーリー的には意味不明というかそもそも物語を放棄しており、圧倒的な映像のマイケルナイマンの音楽の長編PVと捕らえたほうがいいかも。正直最初は驚かされるが、それを延々と見せられるため後半はもう眠気に襲われること確実。そこらへんがDVD化されていない理由か。映像は凄いんだけどなあ・・・映像だけは・・・。予断だが90年代前半って鬼才監督と言えばこのPグリナウェーイが代名詞だったが、今となってはすっかりラースフォントリアーに取ってかわられた感がある。最近存在感がないぞ。というか本作辺り以降から迷走し出した感がある。